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法話会のご案内

平成28年5月辻説法「懺悔と回向~信仰心の原点」

辻説法 永江 憲昭先生

平成28年3月辻説法 岡本彰夫先生「父と母~親孝行の勧め」

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3月5日(土)
午後2時00分から90分

会場:福商会館
中央区大名1-12-57(天神西通り・ドラックイレブン角入る)

講師紹介 岡本 彰夫(おかもと・あきお)

1954(昭和29)年奈良県生まれ。1977年國學院大學文学部神道科卒業 後、春日大社に奉職。2001年より2015年まで春日大社権宮司。1993年より2007年まで、国立奈良女子大学文学部非常勤講師。1998年より 2004年まで、帝塚山大学非常勤講師。現在、帝塚山大学特別客員教授。宇賀志屋文庫庫長。著書に『大和古物散策』「大和古物漫遊』『大和古物拾遺』(以 上ぺりかん社)、『神様にほめられる生き方』『神様が持たせてくれた弁当箱』(以上幻冬舎)がある。

コメント

「なあむ博多」はこの3月で創立30周年。いつもは仏さまのお話が中心ですが、日本人の心は神道を抜きにしては語れません。原点に立ち帰り、神さまの話に耳を傾けてはいかがでしょうか。
岡本元権宮司は『神様が持たせてくれた弁当箱』の中で、日本人が子々孫々と伝えてきた神様に愛される生き方・考え方」を説いています。
なぜ「小食」「正直」「親孝行」の行いで幸せになるのか?あせらず、欲ばらずとも、道は開かれる。とりわけ大切な「親孝行の勧め」です。

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